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ハッシュヒースエステート・ロゴ
ハッシュヒース・マナーハッシュヒース・エステート

ロゼ・スパークリングワインのみを生産する
イギリス唯一のワイナリー

非常に美しいハッシュヒース・マナーは、イングランドのケントが見渡せる丘にあり、1503年に建てられたチューダー式の木造の邸宅には、イギリスの歴史が染み込んでいます。

近年、地球温暖化の影響を受け、品質のよいスパークリングワインを作ることが可能になり、最近ではフランスの最も有名なシャンパンハウスからも羨望のまなざしを受けています。

ここはリチャード・バルフォー・リンの隠れ家であり、イギリス内で多くの豪華ホテルを経営し、ホテル帝王と呼ばれている忙しい彼にとってハッシュ・ヒースへ戻ることは、何にもまして安らぎとなる。ハッシュ・ヒース・エステイトには心地よい庭や、像が一列に並んだテラス、日本式の池、古代オークの森があり、完璧に手入れされたブドウ畑と果樹園の背景となっていて、ここはまさしくガーデン・オブ・イングランドである。

リチャード
ヴィンヤード

■ピノ・ノワール、ピノ・ムニエ、シャルドネだけが育てられる。

素晴らしい土壌、穏やかな気候、フルーツ栽培の長い歴史により、この50年間、ケントのウィールドはイギリス最高のぶどう畑の本拠地となった。2002年春、かつてはBramleyのりんごの果樹園だった南向き斜面にぶどう畑が作られ、手で植えられた。それはリチャード・バルフォー・リンと、イギリストップのぶどう栽培コンサルタントの一人、ステファン・スケルトン・MWのすばらしいビジョンだった。その場所は、南に面していることと、風が当たらないという点で選ばれた。この二点により、ぶどうは成熟するのに必要な最大限の日光を浴びることができるのだ。

タンブリッジウェルズの砂の上に広がる特徴的なウィールド土壌(イーストサセックス南部を東西に横切る適度に白亜の石灰質が含まれた土壌)により、乾燥した季節でも十分に水分を保ち、ブドウが実をつけるのに理想的な状態を保っている。地下には配水管システムが設置されており、過剰な春の雨を取り除き、表面の土は慎重に小さい区分に分けられ、古い木の根は全て取り除かれる。

ハッシュヒース・ビンヤードぶどう畑ワイングラス

バルフォー・ブリュット・ロゼ 2008 NEWアイコン

  【種類】ロゼ・発泡・辛口   【度数】12.0%
  【ぶどう品種】ピノ・ノワール53% シャルドネ38% ピノ・ムニエ9%

ロンドンオリンピック開催期間中にスポンサー企業などに提供されるイングリッシュ・ロゼ・スパークリングワイン。

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バルフォー・ブリュット・ロゼ 2004

  【種類】ロゼ・発泡・辛口   【度数】12.0%
  【ぶどう品種】ピノ・ノワール56% ピノ・ムニエ44%   
  【受賞】International Wine Challenge ゴールド受賞

繊細なサーモンピンク色で、ストロベリーやラズベリーのようなフレッシュなフルーツの香りの上に、イーストの特徴持つ。最初はフレッシュをとみずみずしさ、軽やかさが広がり、泡はソフトで香りの余韻は長い。そしてフルーツが詰まった、心地よいワインの風味へと味わいが変化していく。

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ボトルネック
バルフォーブリュット